キーボードキー割当操作
SPOSキーボードへのキー割当はCherryTool内のDesignerソフトより設定します。下記にDesignerによる基本的なキー割当手順を説明します。
キー割当ソフト起動
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キー割当設定をするSPOSキーボードをコンピュータにUSB接続し、ウィンドウズメニューよりCherry Toolかキー割当ソフト Desinger を起動します。
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キー割当ウィザード画面表示
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キー割当ソフトが接続されているSPOSキーボードを認識し、キー割当ウィザードを起動します。
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キー割当ウィザードのデフォルト選択(Modify active configuration of Keybard)のままで「Next」ボタンを選択します。
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キー割当ファイル読出
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接続されているSPOSキーボードから保存されてるキー割当ファイルを編集の為に読出します。読出画面が表示ます。
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「Next」ボタンを選択しSPOSキーボードからキー割当ファイルをに読出します。
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キー割当ファイルの読出を実行しています。
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キー割当編集作業1
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読出したキー割当ファイルを基にSPOSキーボードのキー配列画面が表示され、キー割当編集が行えるようになります。
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SPOSキー配列画面よりキー割当を行いたいキーを選択し、「Next」ボタンを選択します。
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キー割当編集作業2
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SPOSの選択したキーへキーを割当てる為の英語キーボード画面が表示されます。
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英語キーボード画面より割当てるキーを押して、OKボタンを選択します。
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キー割当編集作業3
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SPOSの選択したキーへキーに英語キーボード画面で押したキーが割当てられます。
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キー割当ファイル書込
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設定したキー割当をSPOSキーボードに書込みます。メニューボタンのアクティブを選択し、書込画面が表示させます。
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SPOSキーボードへキー割当ファイルの書込を実行しています。
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プログラマブルキーボード割当てキーテスト
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ファイルの書込が終了すると割当てキーテストの画面が表示されます。
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SPOSキーボードへのキーを押して割当てられたキー文字が表示されるかテストします。割当キーが表示されれば設定は終了です。
SPOSはプログラマブルキーボードとして動作します。
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